045 804 4750(体験は電話でも受け付けています)

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Seiseikai Ayase


精晟会綾瀬のPVです。ぜひご覧ください。

合気道を通して学べること


自分の身を守るということを言葉から教わるのではなく、稽古というコミュニケーションから体験して学んでほしいと考えています。

礼儀作法と自信

お子さんが武道を習う場合、礼儀作法や強くなることを期待されると思います。 またそういったことが目的で習わせる親御さんも多いです。 「礼に始まり、礼に終わる。」 厳しい稽古から体力や、精神的な忍耐力がつくことも武道教育で学べる点です。ただ、厳しすぎる規律や稽古では、付いて行けずお子さんが自信を得る前に、嫌になってしまうこともあります。 当会では、お子さん自身が楽しいと感じること、何かひとつでも「出来た」と自信を合気道を通じて実感してほしいと考え指導しています。

コミュニケーション

稽古の中で重要だと考えているのは、相手に触れて会話をしなければ成立しない「コミュニケーション」を図ることです。 当然のことですが、稽古をするには必ず稽古相手がいます。稽古相手は、同年代であったり先輩であったり様々です。 実際に技を掛けて稽古をする中で、自分の技が相手に効いているか? 相手の反応や相手との会話の中で、必然的にコミュニケーションを図るとこになります。 お互いに「お願いします」から始まり、相手と「対話しながら技を稽古」を行い「ありがとうございました」と言って終わる。 特別な稽古ではありませんが、基本的で大切なことだと考えています。

加減を知る

次に、相手に技をかけるときの「加減」を学んでもらいたいと考えています。 武道の技は相手を倒すためのものです。 相手の手をひねったり、締めたり、投げたりする中で、自分のどの程度の力(技術)で、どのくらい相手が痛がるか?を、 繰り返し稽古することで、人同士の触れ合いでしかわからない「加減」が分かってきます。 こういった感覚的なものは、言葉や映像だけで学ぶことはなかなか難しいと考えます。 ここまでやったら危ない(=怪我に繋がる)という感覚を身に着ければ、相手の攻撃から逃げなければならないという事が感覚的にわかるようになりますし、相手に怪我をさせることも防げます。

体験入門

稽古は毎週土曜日15:00~17:00に綾瀬市民スポーツセンター(2F武道室)で行っています。合気道に興味を持たれたら、まずは体験入門にご参加ください。お気軽にどうぞ。

お知らせ


精晟会綾瀬の出来事を掲載しています。

2013/11/2(土)  第58回全日本養神館合気道総合演武大会で第3位! 駒沢オリンピック公園総合運動場内体育館で開催されました、 「第58回全日本養神館合気道総合演武大会」競技演武白帯の部(女子)で、 小林喜子さん、伊藤花穂さんペアが見事第3位に入賞されました! おめでとうございます! 精晟会綾瀬
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